日付・時間計算
2つの日付の間が何日あるか、ある日から◯日後/◯日前はいつか(曜日つき)、Unix時間と日時の変換——日付まわりの計算をまとめて行えます。うるう年や月またぎも自動で考慮します。
→
日数
0 日
片端入れ
年月日
0年0ヶ月0日
週
0週 0日
時間
0 時間
使い方
- 上のタブで「期間」「何日後・何日前」「Unix時間」を切り替えます。
- 日付や数値を入力すると、結果が自動で更新されます。
- 期間計算では「両端を含める」かどうかを選べます。
「両端を含める」とは
たとえば契約期間や宿泊日数では、初日と最終日の両方を数える「両端入れ」と、片方だけ数える「片端入れ」で結果が1日変わります。請求やレンタルの日数計算では両端入れが使われることが多いので、用途に合わせて切り替えてください。
こんなときに
締め切りまであと何日か、記念日から何日経ったか、◯日後の提出期限は何曜日か、といった確認に使えます。Unix時間の変換は、ログやAPIのタイムスタンプを読みたいときに便利です。
よくある質問
- うるう年や月をまたぐ計算も正しく出ますか?
- はい。2月29日を含む期間や、月・年をまたぐ計算も自動で考慮して算出します。
- 「年月日」での表示はどう数えていますか?
- 開始日から見て、何年何ヶ月何日かを暦どおりに分解して表示します。月の日数の違いも反映されます。
- Unix時間の基準は何ですか?
- 1970年1月1日00:00:00(UTC)からの経過秒数です。日時への変換結果は、お使いの端末のタイムゾーンで表示されます。
- 営業日(土日祝を除く)も計算できますか?
- 現在は暦日ベースの計算のみに対応しています。祝日や土日を除いた営業日計算には対応していません。
- 入力した日付は送信されますか?
- いいえ。計算はすべてブラウザ内で行われ、サーバーへの送信や保存はありません。